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2016.1.25

アプローチの1つである、ボディタッチ。
でもあまりしつこかったり過度なタッチだと嫌われるもとになってしまいます。
丁度いいボディタッチを紹介します。

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軽く肩を叩いてみよう

まずは、待ち合わせのときに軽く肩を叩くだけのボディタッチ。
気づいてほしい、挨拶代わりのボディタッチということで、
そこまで不快に思われることもありません。
むしろちょっぴりどきっとするくらいのタッチです。

ですが、やはり触り過ぎはご法度です。
毎回触るよりは3回に1回くらいの頻度がいいかもしれません。
あくまで自然で、しつこすぎないボディタッチが基本です。
まだやったことのないという女性は、是非試してみてくださいね。

 

触れそうで、触れない距離を保つ

食事をしていたり、遊んでいたりでどうしても手が触れてしまうというときがあります。
そんなときはどうしますか? 触ってしまうか思わず手を引っ込めてしまうか……。
でもここであえて触れてしまうのではなく、触れそうで触れない距離を保つのがポイントです。

もう少しで触れたのに……。
男性に期待させてしまうような距離を保ちつつ、あえて触らないという駆け引きも大切です。
それに、自分もドキドキ感を味わうことができますよ。是非お試しあれ。

 

体ではなく、服に触る

手や肩などの体に触るのではなく、服の裾を引っ張ってみたり、
手を引きたいところで袖を引っ張るなど服を触るのも有効手段です。
体ではなく、あえて服であることが大きなポイントです。

ですが、これもあまりやりすぎるとぶりっ子と勘違いされてしまうことがあるので、
たまにやったりどうしてもというときにやったりと緊急時に使うことで、
相手からの印象も悪いものではありません。
最後の切り札とも言える服タッチ、使ってみてください。

 

しつこすぎないタッチが基本

ボディタッチの基本はしつこすぎないことが重要です。
付き合ってから触るのなら問題ありませんが、
まだ付き合っていない段階で触りすぎるのはご法度です。
節度に注意しながら、ほどほどにボディタッチをするのが相手をドキドキさせるコツです。