傘を忘れて“大雨の中走って”帰宅。玄関に駆け込んだ瞬間…「え?なに?もう…」⇒玄関の“引き戸が閉まらず”振り向いた結果

皆さんは、ゾッとする体験をしたことはありますか?
今回は「閉まらない玄関の引き戸」のエピソードとその感想を紹介します。
イラスト:響野

大雨の中帰宅

高校生の主人公が、ある日学校から帰宅しようとしていたときのことです。
大雨が降ってきて、傘を忘れた主人公は困惑します。

仕方なく走って帰宅し、主人公は玄関に駆け込みました。
すると次の瞬間、違和感を抱き…。

引き戸が閉まらない


出典:愛カツ

いつもはきちんと閉まるはずの玄関の引き戸が、なぜか閉まりません。
ずぶ濡れでイライラしていた主人公は「え?なに?もう…」と強く閉めようとしました。

ところが引き戸は閉まらず、なにか挟まっているのだと思った主人公は振り向きます。
すると引き戸には、真っ白な人間の手が挟まっていて…。

まさかの光景に、固まってしまう主人公なのでした。

読者の感想

いつも使っているはずの玄関の引き戸が閉まらないなんて、違和感を抱きますね…。
確認した結果真っ白な人間の手が挟まっていたのは、かなりゾッとしました。
(30代/女性)

雨でも走って帰れる主人公に元気を感じ、ほっこりしましたが…。
まさかのゾッとする話で一気に怖くなってしまいました。
(40代/女性)

※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。



(愛カツ編集部)