レストランで…客にのスーツに”ワインをかけた”店員。客「クリーニング代を払ったら許してあげてもいい」⇒直後、客から【請求額】を聞き…衝撃!?

皆さんは、店員の対応に困惑した経験はありますか?
今回は「ワインをかけてきた店員」にまつわる物語とユーザーからの声を紹介します。

同級生に再会して…

彼女とのデートのため、レストランを訪れた主人公。
するとそこには、店員として働いている同級生がいました。

学生時代、主人公は同級生に嫌がらせばかりされていて…。
再会にうんざりしていると、同級生はわざと主人公にワインをかけてきました。

そして翌日「おい!クビになったじゃねーか!」と焦った様子で連絡してきた同級生。
実は主人公はレストランと取引をしていた、営業マンだったのです。

その事実を知った同級生は「クビになったら困る」と主人公に助けを求めてきました。
そこで主人公は「スーツのクリーニング代を払ったら許してあげてもいい」と提案。

「いくらだよ?」と聞いてくるため「100万円だよ」と主人公が答えると…。

逆ギレする同級生


出典:Youtube「スカッとドラマ」

同級生は「はあ!?ありえない!調子に乗るな!」と逆ギレしてきたのでした。

読者の感想

人を見下してワインをかけるなんて、同級生の行動は許せないですね…。
非常識な行動をしておいて、主人公の立場を知って助けを求めてくるのは、都合がよすぎると思いました。
(20代/女性)

まさか、主人公がレストランとの取引をしていた営業マンだったとは、とても驚きました。
クビになるのは自業自得ですし、後悔するくらいならはじめから丁寧に接客してほしかったなと思いますね。
(30代/女性)

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(愛カツ編集部)