2016.4.21

彼とのラブラブな時間、キスマークを上手に付けられたらなと思いませんか? ちょっとしたコツで誰でも上手にキスマークが付けられるようになります。上手に独占欲を表してみませんか?

blowing-kiss-578437_960_720

口を小さくして

キスマークを上手に付けるコツは、口を小さくすること。しっかり付けたいからと、大きな口を開けたり、強く吸いたいからと噛みつくようにしてはいけません。場合によっては彼から怖がられたり、かわいらしく見えない可能性もありますよ。気を付けましょう。

キスマークは強く吸うために跡が付くことで残る仕組みです。強く吸うことは大切ですが、やみくもに力を込めて吸っても上手にキスマークはできません。効果的に吸うために大切なのが、口の形なんですね。口を小さく「う」の形をイメージして吸うことで、空気が漏れにくく吸盤のように吸うことができます。口を小さくすることで、キスマークも小さく可愛らしい形になりますよ。

 

何度もトライ

キスマークは一度でつけるのは中々難しいこともあるようです。特になれない人はコツが掴みにくく、一度で上手にキスマークを付けにくいようですね。女性の場合は吸う力が優しかったりするので、一層一度できれいにキスマークを付けるのは難しい傾向があります。

キスマークを上手に付けたかったら、何度も同じところにキスをするのが効果的です。何度も繰り返してキスすることにより、肌に影響がでてキスマークが表れやすくなります。一度挑戦してみてきれいにキスマークが出なくても、諦めずに何度もキスしてマークを残しましょう。何度もキスをするうちに、段々コツが掴めてきて上手にキスマークを残せるようになりますよ。

 

ちょっと舐めるのも

上手にキスマークを残すコツは、しっかりと強く吸うことです。そのために口の形を小さくしたり、ぴったりと密着させたりするのですが、その他にもちょっと舐めるのも効果的ですよ。

肌をちょっと舐めることによって、唇と肌の間に隙間ができづらくなり、ぴったりと肌と唇が密着するようになります。濡れいている方が肌も柔らかく、柔軟性も上がるせいもありますね。濡れて弱くなった肌を強く吸えば、キスマークも上手に付けることができるかもません。ちょっとくすぐったくてエッチな感じもかわいらしいですね。

 

場所には気を付けて

キスマークは愛し合っている恋人同士が楽しめるちょっとした遊びのようなものですが、キスマークを付ける場所には十分注意しましょうね。服を着た時に見えるような首などは、キスマークを付けていると社会人としての常識を疑われたりします。彼のことを気遣うなら、二人にしか見えないところに残しましょう。