彼との甘い夜、いつも責められているだけでつまらない…と思っている方はいませんか?
たまには自分から彼を責めてみたい!という方にはぜひ、“男でも声が出ちゃう部位”を責めていただきたいと思います。
そこで今回は、男性でも感じてしまう本当は触ってほしい部位についてご紹介してきます。早速チェックしていきましょう。

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■1:乳首

女性でも感じる方の多い乳首は、実は男性も性感帯である場合が多いです。
恥ずかしくて男性側から「乳首触って」とは言ってきてくれませんが、実は触れてほしい、舐めてほしいと思っていることが多いので、彼を責めてみたいと思ったらまず乳首を責めてみましょう。

 

■2:耳

息を優しく吹きかけるのもよし、耳の淵を舌でなぞるのも良し!もちろん、中まで舌を入れて舐めまわしてしまうのもいいですし、耳の裏を舐めるのもゾクゾクしてたまらないという意見が。
「自分では絶対に舐めたりできない場所」だという意見もあり、ゾクっとして一気に興奮度が増すという男性がいます。
また、耳を舐めたりすることで息遣いや漏れる声を聴くこともできてより興奮度を増す効果も期待できます。

 

■3:足の付け根

男性にご奉仕するといって想像するのは、やはりフェラチオ。
でも、彼を喜ばせるのであればいきなりアソコを加えて舐めてしまうのではなく、足の付け根を舌でなぞるように舐め挙げるのがポイントです。
思わず声が出てしまう男性も多く、すこしムズかゆいような快感が全身を駆け巡るんだとか!

 

■4:玉の裏

難易度が高くなってしまいますが、こちらも足の付け根同様にフェラチオの際に流れでうまく舐めたり触れたりできそうな部位です。
デリケートな部位ですので、扱う際は爪を立てないように気を付けるとともに、ただ撫でるだけではなく舐めたり、優しく吸ってあげると声を上げる男性もいます。

 

■5:アナル周辺

「舐めてほしいけど、大好きな彼女に嫌われたくないから頼めない」(20代男性・自動車販売営業)
という意見があるほど、男性にとっては大きな性感帯の一つであるアナル周辺。開発には時間も手間も勇気もいりますが、周囲を舐めあげることであれば誰にでもできます。
羞恥心と抵抗さえなければ、すぐにでも彼を悶絶させることができるでしょう。

 

いかがでしたか?自分には無理…という部位もあったかもしれませんが、試してみたいなという気持ちにもなったかと思います。
ぜひ、チャンスがあったらその際は彼を責めたてて声を漏らさせてみてくださいね!

 

 

(きえお/ライター)

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