どうしても忘れられずに復縁を願う彼はいませんか?
実は復縁しやすい恋とそうでない恋にはいくつかの違いがあるんです。
そこで、忘れられない彼と復縁するための5つのポイントをご紹介します!

1.別れ際に『負け犬の遠吠え』をしない

恋人と喧嘩になった際や、別れの言葉を告げられた時には頭が血が上ってしまうかもしれません。
だからと言って『負け犬の遠吠え』のごとく彼の嫌なところや悪口を投げかけるのはNG。
悔しくてもグッと堪えましょう。

 

2.泣いてすがらない

彼に振られた際に、別れたくないからといって泣いてすがるのは逆効果です。
余計に煩わしくなってしまい、完全に彼の中からあなたに対する気持ちを無くしてしまうことも。
意地を張らずに別れたくないという気持ちを伝えることは大切ですが、
泣いてすがるのはやめましょう。

 

3.1ヶ月以上の冷却期間を置く

一旦別れた後、寂しいからといってすぐに彼に連絡をするのはやめましょう。
彼の中で嫌な思い出や感情を忘れて、
あなたとの楽しかった出来事を思い出すためには時間が必要です。
少なくとも1ヶ月以上はメールや電話をせず冷却期間を置きましょう。

 

4.重いメールは送らない

冷却期間を置き、久しぶりに連絡をする際にはその内容が肝心です。
「忘れらない」「寂しい」「付き合っていた時は楽しかった」なんて重い内容ではなく、
彼が軽い気持ちで返信できるようなメールにしましょう。
軽い近況報告や変化などを伝えるのがオススメです。

 

5.復縁が確定するまでは身体は許さない

友達として2人で遊ぶ間柄になった場合、
例えいい雰囲気になったり彼のことが恋しくなったりしたとしても、
絶対に身体を許してはいけません。
一度身体の関係を持ってしまうと彼にとって『都合のいい女』になってしまい、
復縁の可能性は薄れてしまうのです。
関係を持つのは「やり直そう」という決定的な言葉があってからにしましょう。

 

おわりに

このように、彼と復縁できるかどうかは、
別れる際の対応とその後の冷却期間が重要になります。
焦らず時期を待ちましょう。(大木アンヌ/ライター)

(愛カツ編集部)

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