なえさせる

こんにちは、恋愛プランナーのTETUYAです。

男が結婚をしたいなあと思った時に、彼女のちょっとした言動で現実に引き戻されてしまうくらいに急に冷めてしまうことがあります。

そんな、男の気持ちをなえさせる言動について紹介します。

なえさせる

1、寄生虫のような女子

例えば、彼女に「結婚したら仕事は続けるの?」という質問を投げかけてみるとします。

それに対して悪気もなく「仕事すぐやめて専業主婦するから」と一切悩まずに言ってしまう彼女。

完全に俺の給料をあてして生活する気マンマンで、あわよくば、楽までしようと思っている雰囲気がでて男としては結婚しようとする前向きな気持ちにストップをかけてしまいます。

中には、はやく専業主婦になって欲しい願望の人もゼロではないですが、それは稼ぎに余裕がある一部のひとだけ。

2、圧力をかける女子

結婚のプレッシャーはそれなりに必要だと思います。

それは間違っていません。ただ、嫌なプレッシャーはかけてはだめなのです。

その嫌なプレッシャーにも2パターンあります。

一つ目が家族や友人をつかった周りから埋めてくるパターンです。

例えば口を開くたびに友達の○○ちゃん結婚するんだって。

とか、彼女の親族から「いつ結婚するの?」と言い寄られたりするなど。

もう一つのパターンはかわいい赤ちゃんを見ると、「私も子供欲しいな」とかボソッと言ってくるやつです。

もっとひどいプレッシャーになると「結婚しなくていいからあなたの精子だけちょうだい」とか。

ここまで言われると男としては正直ゾッとする恐怖感までおぼえます。

3、ルーズな女子

お金の管理がルーズだと結婚に待ったをかけたくなります。

衝動にかられて計画性もなくドンドン使ってしまう、さらに貯金はほぼゼロ状態。

ここまでの女子はあまりいないと思いますが、かなり致命的です。

恋人同士の進行形のときにはあまりお互いの貯金の話をすることはないと思いますが、結婚意識してくると正直、男性としても気になるところです。

逆に、そこで彼女が意外と貯金してるタイプだとやはり男としてのポイントも高いです。結婚相手としてより意識するようになります。

 

おわりに

ここ最近、周りを見ていると結婚に踏み切らせるには女子におしりをたたかれないと動けない男が増えてきている気がします。

今回紹介した嫌なプレッシャーじゃなく、私と結婚したらこんなメリットがあるよ的ないいイメージを想像させてあげることで、男の結婚を後押しすることを皆さんにはオススメしたいと思います。(TETUYA/ライター)

(愛カツ編集部)