恥ずかしい
2018.4.29

恋人と付き合っていると、「穴があったら入りたい!」

と思うような恥ずかしい行動を恋人の前で取ってしまうことがありますよね。

そういう恥ずかしい瞬間の話は、あまりおおっぴらに友達に話すことはないでしょう。

しかし、実はどのカップルも似たような経験をしているのです。

そこで今回は、“どのカップルも経験している、恥ずかしい瞬間”を3つご紹介します。

恥ずかしい

1:恋人の目の前でゲップをする

記事によると、恋人の前で初めてゲップやおならをしてしまった時、

何事もなかったかのように取り繕うことはよくあるそうです。

これらの瞬間はとても恥ずかしいものですが、長く付き合っていると誰しいも一度や二度経験するものです。

恥じらいなくゲップやおならをしまくるのはよくありませんが、誤ってゲップやおならをしてしまった場合、過度に恥ずかしがる必要はないでしょう。

2:エッチの最中に家族が部屋に入ってくる

エッチの最中に家族が部屋に入ってきてしまうというのも、よくある恥ずかしい瞬間だそうです。

鍵を掛けたり安全な場所を選んだりしたつもりでも、実家でのエッチは見つかる危険性が高いのですね。

高校生や大学生の頃、ホテルに行くお金もなく一人暮らしもしていないとき、実家でエッチをするしか選択肢がなかった人は、こういう経験があるのではないでしょうか。

3:朝起きたばかりのスッピンを見られる

記事によると、よくある恥ずかしい瞬間の一つが、朝起きたばかりのスッピンを見られたときだそうです。

人間誰しも、常に気合を入れ続けるということはできないものです。

恋人の前でスッピンを見せるのは、最初は恥ずかしいでしょうけれど、その気持ちは乗り越えなければなりません。

恥じらいは持ちつつも、朝起きた直後くらいは気を抜いてもいいのではないでしょうか。

 

いかがでしたか?

恋人との関係において恥じらいの気持ちは大切ですが、誰にも見せないような姿を見せることも同様に大切です。

今回ご紹介した■1や■3は実は恋人相手だからこそできることです。

恥じらいつつも素直な自分を見せてあげてくださいね。

■2に関しては、実家でのエッチは控えるようアドバイスしておきます。

その後、家族と顔を合わせたときに気まずいですからね。(斎藤奈々子/ライター)

(愛カツ編集部)