告白 男性

「絶対告白は男性からしてほしい!」って思う女性は多いのではないでしょうか?

でも、意中の男性から百発百中で告白してもらうなんて、できませんよね。

そこで今回は「男性に“告白させる”ための3つの行動」をご紹介いたします。

自分からは告白する勇気が出ない!っと悩んでる方は必見です。

告白 男性

もっと一緒にいたいことをアピール

楽しく一緒に過ごしたあとの帰り際は、寂しい気持ちでいっぱいになりますよね。

そんなとき、「まだ一緒にいたい」「寂しい」という気持ちを、彼にアピールしてみましょう。

それを聞いた彼は、「自分のことを好いてくれている」と嬉しく思うはず。

帰りたくない

男性は失敗が嫌い

男性は、確実に自分に好意を寄せていると思う人にしか、告白が出来ません。

失敗するのが嫌いだからです。

そのため、彼が安心して告白が出来るよう、『あなたが好き』ということを感じ取れる行動を取ることが大切です。

ポイントは、遠回しに言わずにストレートに気持ちを伝えること。

「恥ずかしいのは一瞬だけ」と自分を奮い立たせ、思い切って素直な気持ちを彼に伝えてみてくださいね。

彼が告白しようと思ってくれるはずです。

告白する前に読んでほしい記事はこちら
>>告白が成功するのは「言葉」と「タイミング」

告白できそうないい雰囲気を作る

告白の雰囲気

「告白したいのに、周りがガヤガヤしている…」そんな理由で告白を諦めてしまう男性は結構います。

そのため、女性のほうからムードのあるいい雰囲気を作ることで、男性からの告白をアシストしてあげましょう。

具体的には

  • デートの終盤に人気の少ない公園や、広場に誘ってみる
  • 落ち着いた雰囲気のレストランデートを企画する
  • 家の前まで送ってほしいとわがまま言ってみるなど

積極的に彼が告白しやすいような雰囲気を作ってあげましょう。

その場の雰囲気に合わせた距離の縮め方を取るようにしましょうね。

彼に「今がチャンス!」と思わせることが重要ですよ。

会ってすぐはダメ

し会ってすぐにそのような行動を取ってしまうと「誰にでもしてるのかな」と思われて、印象も良くありません。

そう思われてしまっては告白どころではなくなってしまいます。

なので、雰囲気をつくるのは、会ってからある程度時間が経ったあとがおすすめです。

あえて突っ込んだ質問をする

私のことすき?

「わたしのこと好きなの?」とあえて直球勝負に出るのもオススメ。

一見、自意識過剰のナルシスト女と思われるのでは、と心配になりますが、意外にもこのノリは男性ウケが良いです。

その言葉がきっかけで告白につながる場合もあります。

もしダメだった場合でも「冗談~」という風に笑い飛ばすことが出来るのも、この作戦の良いところ。

大体の男性は、たとえその場のノリでも好意を示されていることを嬉しく思うので、そこで変な空気が流れることは少ないと思って良いでしょう。

また、「わたしのことが好きなんでしょ?」と具体的に質問したことにより、

その後あなたのことで頭がいっぱいになり、結果的に本当に好きになってしまう…ということもあるんだとか。

注意すること

切り出すタイミングと相手には注意

この行動は、話の流れを読んで使うのが重要です。

まじめな話しをしていたり、全然関係ない話しをしているときに使ってはいけません。

また、まじめな男性にふざけてこういった質問をしてしまうと、「ふざけるな」と怒られてしまうかもしれませんので、

相手の男性がどのようなタイプかをしっかり見極めてからした方が無難ですね。

相手の人柄と言うタイミングさえ間違わなければ、かなり効果的な方法ですよ。

おわりに

世の中には、振られることがプライド的に許せない、という男性がほとんど。

「自分もあなたのことが好きだから告白してね」といかに匂わせるかが、勝負です!

お目当ての彼がなかなか告白してくれずにヤキモキしているあなた。

上記のことを試して、ステキな幸せを掴んでくださいね。

(コンテンツハートKIE)

(愛カツ編集部)