年上女子

年下が好き! 母性本能をくすぐられる感じが好きだったり、活動的な男の子が好きだったり。

でも、年齢を重ねた女性たちいわく良い人はみんな既婚者(笑)

年齢的に、年下しかいい人がいない……という切実な理由も隠れているようです。

さて、そんな年下狙いのお姉さま方だからこそ、意中の年下くんと、なにがなんでも結ばれたいところ。

今回は無事に恋愛を叶えるため、年下男子が年上女性に引いた瞬間をピックアップ。

その中でも、途中までうまくいっていたのに……!というケースをまとめました。

年上女子

「若いね~」と苦笑い

「子ども扱いされてる感じが嫌だし、そもそもバカにしてない?」なんて意見もあったこちらの発言。

いいなと思った女性がいても、やっぱりこんな扱いを受けると冷めてしまうもの。

意外と言っている女性も多いようなので、NGワード指定しておいたほうが賢そうです。

若い子とは違うアピール

年下くんだって、あなたの魅力をわかっているからこそ、あなたに近づいています。

でも、それは年下くん自身が感じるもの。あなたがわざわざアピールすると、ときに必死に、ときに痛く見えてしまうでしょう。

そして「私も若い頃は~」みたいな発言にも要注意。

あくまでも、人として対等でいるほうが恋愛には結びつきやすいのです。

最近の若い子は発言

「最近の若い子って」THE・おばさん発言!

深い意味なく言っているのかもしれませんが、この言葉自体が年齢を感じさせ、年下くんを寄せつけません。

いいなと思っていたきれいな女性が、こんなセリフを言えばなおさら。

こういう発言は「自分を年寄り、あなたは若者」と決めつけているようなもの。気をつけましょう。

なにをしても怒らない

起きたことを許してくれる、心の広い女性は男性たちの理想です。

でも、嫌われるのが怖くて許してしまっているようなら、それは少し違います。

「怒らない」ではなく「怒れない」になっていませんか?

年下くんだって、ある程度の年齢なら分かります。

その差を見抜かれて、この人は自分の言いなりだな……なんてがっかりさせてしまわないよう、自分の意思はちゃんと伝えられるようにしておきましょう。

性欲強すぎ!

10代より20代。20代より30代のほうが女性の性欲は強くなると言われています。

もちろん、パワフルな20代男性であれば、そんなHなお姉さんにもキュンとくるもの。

でも、こちらから誘って、リードもして、最後はティッシュまで差し出して……。

そんな流れなら要注意。

最初は嬉しかったお誘いだって度を越えるとゲンナリしてしまいます。

男性はいつだって、追いたい生き物。忘れないようにしておきましょう。

おわりに

最近では晩婚化が進み、年下の狙いの女性も増えているように思います。

年下も年上も年齢なんて関係ないと思うなら、まずは年上発言を撤回するのが◎。

ドキッとしたあなた!これらの行動を封印していきましょう。

(5656/ライター)

(愛カツ編集部)