小ワザ

突然ですが、彼とのエッチ中「ちょっとしたしぐさ」に気を使っていますか?

え?答えは「NO」?

それじゃあいけません。彼は遅かれ早かれ、あなたとのエッチに飽きてしまうでしょう。

「体を重ねるたびに好きになっていってる……」彼にそう思わせたいのなら、エッチ中のささいなしぐさこそ重要!

今回は、彼が思わずドキッとしてしまう小ワザをご紹介します。

小ワザ

自分で自分を愛撫する

「エッチのとき、僕がもう我慢できなくなって『もうイキそう』と彼女に伝えたら『私も一緒にイキたい』といって、彼女が自分で自分のアソコを触り始めた。

いつも大人しい彼女がこんなにも快感にどん欲だなんて……とびっくりしたと同時に、すげーエッチな光景にドキドキが止まりませんでした」(27歳/会社員)

自分で自分のアソコを触るなんて、彼にドン引きされちゃうんじゃないかな……なんて心配は無用。

女性が自分で自分をなぐさめる姿って、男性にとっては信じられないくらいエロティックな光景。

彼はますます興奮してしまうはず!

「もっと……」という

「彼女が耳元で『もっと……もっとちょうだい……』ってささやいてきたときはヤバかった。あんなにドキドキして、あんなに興奮した瞬間はないですね。今でもあの言葉を思い出したら、僕のアソコは元気になっちゃう」(26歳/商社勤務)

「もっとちょうだい」という言葉、男性は大好物。ただし、ここで気を付けたいのは「言い方」

できれば目を閉じて、ひとり言のようなボリュームで「もっと……」とささやいてみる。

そう、彼に「この子、無意識でもっと欲しがってるな」と思わせるのです。

全身で自分のことを欲している……そんなあなたの無防備すぎる姿に、彼はドキッとするのです。

しがみつく

「エッチのとき、感じてくると必死に僕にしがみつこうとする彼女。腕を伸ばしてきたり、足を腰に絡ませたり……。

すごく気持ちいんだな、ということが伝わってきてドキドキするし、うれしくなっちゃう」(29歳/証券会社勤務)

両足を男性の腰に絡めてしっかりとホールドさせる「だいしゅきホールド」をしたり、彼の首に腕をからめてギュッと抱きついたり……。

エッチの最中、彼女にギュッとしがみつかれると、男性は幸福感が増し、さらに頑張ってくれるのだそうです。

密着することで一体感が生まれ、彼女が感じていることを実感できるのだとか。

彼をドキッとさせたいけれど、ちょっとエッチなしぐさはできない……というあなたは、この方法がおすすめ。

彼の興奮を高めてあげて

いかがでしたか?

彼をドキッとさせたいのなら、手っとり早い方法は、彼の興奮を高めてあげること。

彼の五感にうったえかけて、セクシーな気分を高めてあげたら、きっと彼はますますあなたに夢中になるはずです。

(愛カツ編集部)