運命の周期を占うことができる生まれ年の干支。

2021年は丑(うし)年で、自分自身の干支と丑年の運気を合わせ読んで、運勢を占うことができます。

干支別で、2021年に電撃結婚しちゃう女性をランキング形式で占いました。

12位から1位の順での発表です。

干支別・2021年に電撃結婚しちゃう女性ランキング♡

12位 戌(いぬ)年生まれ

……タイミングが合わなそう

2021年は、安定感のある着実な恋愛からの結婚に縁がある、戌(いぬ)年生まれ。

インテリタイプの男性と意気投合し「電撃結婚しちゃおうか!」と盛り上がりそう。

しかし、気持ちはあれど、まったくタイミングが合わないようです。

焦らず、来年以降のチャンスを狙ってください。

11位 酉(とり)年生まれ

……2021年後半にありそう

問題や迷いが多く、2021年前半の結婚運はあまりふるわない印象です。

しかし、後半には電撃的な出会いの可能性が!

友達に誘われて行ってみた場所で、思いがけない出会いがあり、電撃結婚へと結びつきそう。

年下の男性との縁がある暗示です。

10位 卯(うさぎ)年生まれ

……強力な周りからの薦め

2021年は、家族や親戚など、身内からの紹介やお見合いなどで、結婚運が広がる暗示があります。

会った相手で「ちょっといいな」と思った男性と、周りの薦めもあり、一気に電撃婚となる可能性が高いでしょう。

桜の花が咲く頃、新しい人生がスタートしそうです。

9位 未(ひつじ)年生まれ

……愛情はたっぷりだけど?

新しい出会いがグッと多くなり、モテ機運がある未(ひつじ)年生まれ。

モテモテのわりに迷いが生じやすく、モテすぎて気が多くなったりもしそうですが、その流れで電撃結婚してしまうかも!

愛情はたっぷりでも、相手と波長を合わせるのに、ちょっと時間がかかります。

8位 辰(たつ)年生まれ

……主導権は男性側

2021年、電撃結婚の可能性アリの辰(たつ)年生まれ。

しかし、仕事の都合などで主導権は男性側にあるので、逆プロポーズしたり、式のことを自分が仕切ったりするのは、止めたほうがベター。

秋頃にそんな話が出て、年内にとりあえず籍だけ……なんてことになるかも。

7位 亥(いのしし)年生まれ

……身近な人との縁が

2021年は、昔からの友人や幼なじみなど、身近な人との縁がクローズアップ。

お互い知りすぎていて、いまいちトキメキに欠けるのは否めませんが「結婚してもいいかも」と思い、いつのまにか電撃結婚へと進展していそう。

年の終わり頃がその時期です。

6位 午(うま)年生まれ

……共通点が多いふたり

2021年、転職や異動先での新たな出会い、もしくは新しく始めたおけいこごとや定期的に集まる趣味の会からの縁が、大きく花開きそう。

共通点が多いふたりなので、話も合い、電撃結婚への可能性が高くなるのです。

夏には一緒に暮らしているかも!

5位 申(さる)年生まれ

……友人パワーで電撃結婚

2021年、結婚のキーパーソンは友人。

「絶対合う!」と出会いの場をセッティングしてくれたり、その彼に申(さる)年の良いところを教え込んだりしてくれるでしょう。

あれよあれよと付き合って、電撃結婚する暗示があります。

暑い夏に、熱い結婚式が執り行われそう。

4位 子(ねずみ)年生まれ

……身近な彼と速い展開に

2021年、電撃結婚につながりやすいのは、子(ねずみ)年生まれの身近にいる男性。

さりげなく見守っていた彼からのプロポーズで、心が決まる暗示です。

地に足の着いた良い縁でしょう。

展開は早く、年明け早々にアプローチがあり、ジューンブライドとなるかもしれません。

3位 巳(へび)年生まれ

……「この人を逃したくない」

2021年は、結婚へのあこがれが強くなる暗示です。

しかも巳(へび)年好みの、仕事もメンタルも安定した男性との出会いが満載。

慎重な巳年も「この人を逃したくない」と、電撃結婚へと持ち込みそうです。

運命のその出会いは、まだ肌寒い初春の頃でしょう。

2位 丑(うし)年生まれ

……2度目の縁で電撃結婚も

2021年、温めてきた「結婚したい」という思いが花開き、1年を通して電撃結婚のチャンスがありそう。

思いもよらぬ人からのプロポーズや、復活愛からの結婚の可能性も。

元彼だけでなく、紹介やお見合いなどでNGになった相手と2度目の縁があるかもしれません。

1位 寅(とら)年生まれ

……スピード電撃結婚に?

会社の新人歓迎会や春のイベント、同僚との旅行など、組織やグループで行動する中でお互いに心奪われた相手と、一気に結婚のモチベーションが高まる暗示があります。

ふたりを知る関係者がびっくりするほどの、スピード電撃結婚になるかもしれません。

さいごに

お互いのことを、あまりよく知らないままの電撃結婚でも、出会ったときのテンションそのままで、一生ラブラブに添い遂げるふたりもいます。

そんなふたりになるスタートが、2021年かもしれませんよ!

(紅伊珊瑚/占い師)

(愛カツ編集部)