1月1日に送る「あけおめLINE」は、気になる彼に連絡するチャンス!

お正月休みで時間に余裕があるため、上手くいけばそのまま連絡が続く可能性もあります。

今回は、気になる彼に好感を持ってもらえる「あけおめLINE」のコツをご紹介!

用がないとLINEできないシャイな女性も、この機会を利用して、彼との距離を縮めていきましょう。

気になる彼に好感を持ってもらえる「あけおめLINE」のコツ

仕事の成果を褒める

仕事ぶりを褒められて嬉しくない男性はいませんが、ある程度親しくないと、

「〇〇さん例のプロジェクトで大活躍でしたね!」なんて、普段声をかけるチャンスはなかなかないですよね。

しかし、新年の挨拶とセットなら、相手のことを褒めても全く違和感がありません!

昨年特に目立った成果を褒めるのもいいですが、「そんなところまで見てくれていたんだ!」と喜ばれるような、些細な頑張りに対し感謝を伝えるのも好印象です。

彼の健康を願う

好きバレせずに着実な好感度アップを狙うなら、相手の健康を気遣う一言を添えておきましょう。

「いつも遅くまで頑張っているけれど、無理しすぎないようお願いします」「最近寒いので、風邪を引かないよう願っています」など、彼や神様にお願いする文章にしたら、自然な可愛らしさが出せますよ。

「気遣いのできる優しい女性だな」と思ってもらえるよう、なるべく柔らかくて丁寧な言葉を選ぶとベストです!

「ついでに」ご飯に誘う

「ついでに」ご飯に誘う

普段は恥ずかしくてなかなかごはんに誘えない相手でも、あけおめLINEの力を借りれば大丈夫!

「あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!」の後に、「今年は〇〇さんとごはんに行ってみたいです!」「そろそろ飲みましょう!」と、元気に一言添えてみてください。

親しみやすい印象を与えられますし、あえて社交辞令のようにサラッと伝えることで、重いと思われてしまう心配もありません。

彼が「○日なら空いてるよ!」と、具体的な日程を返信してくれたら、脈アリの可能性大!新年のごはんデートで距離を縮めましょう!

「あけおめLINE」はきっかけ!シンプルな文章を送ろう!

「あけおめLINE」は、あくまでも親しくなるためのきっかけにすぎません。

日頃の思いを込めた長い文章や、絵文字でゴテゴテの文章を送ってしまうと、好感度が上がるどことか、むしろマイナスになってしまう危険性があります。

「あけましておめでとう。今年もよろしく!」に、彼だけに向けたとっておきの一文を添えて、シンプルなメッセージを送りましょう!

(オルカ/ライター)

(愛カツ編集部)