連絡ツールとして欠かせないのがLINE。

しかし、そんなLINEの厄介なのが「既読」システムです。

一喜一憂してしまうこの「既読」ですが、早く彼に既読させるためには裏技があるようです!

未読スルーを撃退!彼にすぐに「既読→返信」をもらうLINEの裏技3選

スタンプで締めくくる

彼に早くメッセージを読んでもらいたいときに気をつけたいLINEの基本。

それは最低2つ以上のメッセージを送ること。

そして、最後の1つはスタンプで締めくくること。

これは使っている方が多い裏技だと思いますが、こうすることによって彼がライン通知を見たときに「スタンプを送信しました」という表示と一緒に、何通メッセージが着ているかわかるようになっています。

こうすればスタンプの前にどんなメッセージが送られてきているのが気になって早く読みたくなりますよね。

すぐに返事を返す

これは夜などの時間帯にオススメの方法です。

LINEの駆け引きと言うと、すぐ既読にしないとか、既読にしてしばらく返信しないなどの方法がありますが、あえてすぐに返事を返すのが有効な場合があります。

夜、彼が自由そうな時間にLINEが来た=彼が確実にスマホを見ている……その瞬間にすぐさまこちらから既読を付けて返事をします。

こうしてまたカレから返事が来ればまたすぐ返信……という感じでタイトなLINEやり取りを自然な流れとして馴染ませられれば大成功。

ですが、この方法をしつこくすると、彼が疲れてしまう場合があるので、一週間に数回ぐらいに留めるのがオススメですね。

挨拶だけ送る

LINEは短いメッセージでも手軽に送れるのでとっても便利。

チャット感覚なので、メールのように長々と送らなくても大丈夫。

挨拶だけでも大丈夫なんです!

最初の一言「久しぶり、元気?」と用件を言わずに挨拶だけ送ってしまえば、彼も「何か用事かな?」と気になって早く返事をしてくれるでしょう。

また、挨拶の最後に疑問形の「?」を付けるのもポイント。

こうして短い文章でどんどん彼の興味を惹きつけていきましょう。

手軽だから「こそ」!

「LINEは手軽だから」と、ついついなんとなくで送ってしまいがち。

でも、ほんの少しの送り方の違いで彼の気持ちをこちらに向かせることも可能です。

最近、彼がなかなか既読を付けてくれない……とお悩みの女性は一度試してみてはいかがでしょうか。

(愛カツ編集部)