世の中には、男性が誘いやすい・誘いにくい女性がいますよね。

このうち「誘いやすい女性」を分析していくと、「メリットを感じる」「断らない」と分解できます。

今回は、誘いやすい、誘いにくい女性の違いについて、男性の本音から探っていきます。

誘いやすい、誘いにくい女性の違いを男の本音から探ろう

誘いにくい女性とは?

まず、シンプルに「暗い」女性。この女性は誘いづらいでしょう。

一緒に飲んでもくらいから楽しくないだろうし、自分もトーンダウンしてしまいそう。

あと、「プライドが高い女性」。

「ごめんなさい」とデートを断られる可能性が考えられるためです。

さらに、「冗談が通じない女性」。つまらないと感じてしまいます。

男性も頑張って、話の中に冗談を入れるものの、そこでリアクションがないと悲しくなってしまいますよ。

そして、「仕事が忙しいアピールする女性」もダメ。

最近について聞くと、「仕事が忙しい」とアピールしてくる女性は、少し誘いづらいですね。

誘いやすい女性とは?

まず、いい意味で「意志がない女性」。

男性が思うリスクとして、「断られたら大変だ」という不安が挙げられます。

そのため、誘いやすい女性の特徴は「意志がない」「流されやすい」など、様々な雰囲気を持った女性が当てはまります。

次に、「お酒が好きな女性」。

男性としてはお酒好きな女性の方が、飲めない女性より誘いやすいです。

「今度、飲みに行こうよ。」と気軽に誘えますからね。

そして、「LINEの返信が早い女性」。

そんな女性は、「しっかりしている」「約束を絶対に守ってくれる」というイメージがあります。

そのため、デートをテンポよく実現できるイメージを描きやすいのです。そんな女性は誘いやすいですね。

誘われるのがうまくなるといい

誘われやすい。すなわち男性が考える基準を多く知れる。たくさん経験すれば、恋愛の失敗も少なくなります。

その結果、自分に合う男性を見抜くことにつながるんです。

この基準があるのとないのとでは、間違えてびっくりしてしまうような男性を誘ってしまうかもしれませんよ。

違いを知って恋愛に生かそう

誘われない女性にも、魅力的な人はいます。

男性は傷つくことを恐れる生き物です。

「飲みに行こうよ」くらいで断られてしまえば立ち直るのに時間がかかります。だから確証を持ちたいんですね。

様々な人がいますが、その違いをよく知って恋愛に生かしましょうね!

(TETUYA/ライター)

(愛カツ編集部)