気になる彼が年下で、恋愛を上手く進められない人もいるのではないでしょうか。

年下男子へのアプローチは、同い年や年上と同じように考えてはいけません。

今回は、年下男子と付き合いたいときに気を付けたいポイントを3つご紹介します。

気になる彼は年下…アプローチで気を付けたいポイントは?

結婚など将来の話は避けよう

年下にアプローチするときは、結婚など具体的な将来の話を避けた方がいいでしょう。

20代で結婚を考える男子も少なくないですが、年上女子からそのような話題を振られると「付き合ったら結婚しなければならない」という圧力を感じてしまうかもしれません。

お付き合いまで発展させたいと思ったら、「結婚は急いでいない」と軽く伝えておくといいでしょう。

結婚の話題を出すのは、付き合い始めてからの方がいいでしょう。

日頃から好意を見せておく

脈ありを確信できないと行動できないという男子は、案外多いものです。

だからこそ、女子から好意を見せることも大切です。

どのような恋愛であれ、女子から感じる脈ありサインが、恋愛成就のカギを握るでしょう。

自然な振る舞いを意識しよう

「年上だから男の子をリードしなきゃ……」「年上の女性は、逆に甘えるのがいいって聞いた」など、世の中には、年下男性を落とすためのテクニックがたくさんあります。

しかし、恋愛で大切なのは自然な状態でいられることです。

年上、年下だとかはいったん忘れて、自然体のあなたで男性と向き合ってみませんか?

そうすれば男子も、「年上だから」と気を張らずに接してくれるでしょう。

年齢を考えすぎないで!

年下男子と付き合いたいのであれば、彼からの告白を促す行動がポイントです。

でも一番大切なのは、自然体でいること。

年齢を意識しすぎないように、気になる彼と向き合ってみてくださいね。

(野瀬研人/ライター)

(愛カツ編集部)