「私って重い女なのかな……?」そう感じたことはありませんか?

そして、本人はどこを直したらいいか分からず考えすぎ、もっと重くなってしまう……、そんな場合もあるかもしれませんね。

もしかしたら、彼も「ちょっと重いかも」と思っている可能性が。

そこで、「暴走注意!彼が『重すぎる…』と感じるLINE」を紹介します。

暴走注意!彼が「重すぎる…」と感じるLINE

相手の間違いをスグに指摘する

LINEを続けていると、ときにはミスをしてしまうこともあるでしょう。

言い間違いだけではなく、彼の考え方が違うと思ったらスグに指摘してしまう……、なんてことも。

「育ちも違い背景も違い、分かりあうことは難しい」と思っていれば、共通点があった時に「共通点があった」と感じられるでしょう。

いわるゆ「重い女」は、「違うな」「分かりあえないな」とずれているところばかり見てしまうようです。

結局何が言いたいのかわからない

簡潔にわかる文章ではなくて、ダラダラと長く何が言いたいのかわからないLINE。

男性から見ると面倒くさいなと思われてしまうことも。

何が言いたいのかを先に言ってあげると良いかもしれませんね。

感情をぶちまけてくる

感情をぶちまけてくる

感情が盛り込まれすぎることもあるかもしれませんね。

ポジティブな「楽しかった」とかいう感情なら伝えても良いでしょう。

しかし、ネガティブ感情も共感して欲しくて書いてしまうときに、彼は「重い……」と感じるのかも。

それは相手からみれば、承認欲求が強すぎて面倒くさく感じるのでしょう。

お互いで理解し合うことを心がけましょう

一緒に過ごす時間が長ければ、思い出も共通点も増えていきだんだん分かり合えるかもしれません。

その過程をすっ飛ばして承認欲求をコントロールできずにいると、距離感がつかめず人が離れていきやすいでしょう。

(菊乃/ライター)

(愛カツ編集部)