あなたは何歳から何歳までの男性が恋愛対象になりますか?
社会人になると、学生のときよりもだんだん年の差が気にならなくなるかもしれませんね。

「20歳こえたらかわらない」「社会人になったら気にならない」
そんな声もよく耳にします。

「年の差恋愛」を実らせるにはどうしたらいいのでしょうか?

きっかけ作りに最適な方法を3つご紹介いたします!

その「年の差恋愛」実らせちゃおう!アプローチ方法を紹介!

年の差ならではの魅力をアピール

相手の気を引きたいときって、自分の魅力をアピールしたくなりませんか?
年の差恋愛ならではの魅力があるんです。

もし彼が年上であなたが年下の場合だと、たとえば年下ならではの明るさや素直さでしょうか。

あなたが年上の場合だと、たとえば知識や経験、経済力など、相手から尊敬されるようなところが魅力となるでしょう。

ただ、彼が年上でも年下でも共通しているのは、「男として頼られたい」と思う傾向にあることかもしれません。
普段しっかりしているあなたが2人でいるときにだけたまに甘えてくる……、なんていうのは、最大の胸キュン要素にもなり得ます。

だからと言って甘えてばかりだと、疲れさせてしまうことも……。
甘えていいときと甘えさせるとき、これをしっかり見極めることも大切でしょう。

相手の趣味に興味を示す

音楽が好き、運動が好き、映画が好き……。

2人が共通して興味があることは何なのか、探してみるといいかもしれません。

もし共通の趣味が見つからなければ、相手の趣味に挑戦してみるのもひとつの手でしょう。

今まで自分が経験したことのないようなことであれば、とても新鮮に楽しく体験ができるのではないでしょうか。

また、彼にもあなたの趣味を一緒に体験してもらうのも効果的かも。

年の差なんて関係なく、お互いの人間性を見ることができることでしょう。

お互いの世代の話を聞き合う

言葉やファッション、青春時代に流行った音楽……。

すべてがお互いに異なるかもしれません。

自分にとって当たり前なことが相手にとっては当たり前じゃなかった、ということの重なり合いもあることでしょう。

しかし、それを逆手に取り、相手を知るチャンスに変えてみるといいかも。

お互い、自分と違う時代を生きてきたのですから、話す内容は尽きないことでしょう。

恋を実らせるには相手を知るのが効果的かもしれませんよ。

年の差なんてこわくない!

彼に惹かれ、恋をするのは年の差なんて関係ないのです。

あなたの魅力を精一杯活かし、共通の話題を見つけ楽しく過ごすことで、恋が芽生えていくかもしれません。

お互いを知り、ステキな恋愛を目指していきましょう。

(コンテンツハートKIE/ライター)

(愛カツ編集部)