意中の男性を、その気にさせてみたい!と思ったことはありませんか?

素敵な男性との出会いは貴重なもの。だからこそ、その出会いをモノにしたいと思う人も多いはず。

そこで今回は、男性をメロメロにする「小悪魔女子」の決め台詞をご紹介します。

気になる彼をメロメロに♡「小悪魔女子」の決め台詞4つ

「もしも私とあなたが付き合ったら…」

「女友達と電車で飲み会に向かってたときのこと。突然、彼女が『もし私たちが付き合ったらビックリするかな?』って言われたときは女性として意識しちゃいました」(22歳男性/大学生)

話を盛り上げるときに効果的なのが、「もしも」という台詞。

これを効果的に使うことで男心をくすぐることができます。

この台詞のいいところは「もしも」としているところ。

いざというときは「本気にした?」といった感じで逃げることもできます。

「あなたがいないとダメかも」

「よく遊んでいた女友達から恋愛相談をされたときに『あなたがいないとダメかも』って言われて、ドキッとしました。どういう意味?って気になります」(27歳男性/販売)

他にも「頼りになるね」や「優しいね」といった台詞なども効果的です。

何かしてくれたときはぜひ使ってみてください。

「なんでこれが好きってわかったの?」

「友達と旅行したときにちょっと気になる子にお土産を買っていったら、『なんでこれが好きってわかったの?』って言われて嬉しかったです。相性がいいなって思いました」(25歳男性/営業)

2人の相性がいいことをアピールするのも有効です。

「この映画を見に行かない?」とデートの誘いが来たときに、「なんでその映画が見たいってわかったの?」といった感じで使ってみるといいかもしれません。

「あなたが○○って言うならいいよ」

「2人で遊びにいったときとかに何食べる?って話になるじゃないですか。俺は肉で、彼女はピザを希望。意見が分かれたのですが、『〇〇君が食べたいって言うならいいよ』って。この子いいなって思いました」(25歳男性/事務)

この台詞はさまざまな場面で使うことができます。

「どこ行きたい?」「何時がいい?」といったときなどにも有効です。

しかし、使いすぎると気を遣われていると感じるので、ここぞというときだけにしておきましょう。

彼を意識させちゃえ♡

今回は男性をその気にさせる台詞をご紹介しました。

他にも「こんなのはじめて」といった台詞や「会えて良かった」といった台詞もおすすめ。気になる男性がいたらどんどん使っていくといいかもしれません。

(草薙つむぐ/ライター)

(愛カツ編集部)