付き合ったばかりのときはラブラブでも、時間がたつとその情熱が冷めてしまうカップルは多いもの。

実は、ずっと仲良しでいられるカップルは、持って生まれた相性がいいという特徴があるのです。

そこで今回は、恋愛傾向や性格がわかる誕生月で、ずっとラブラブな「最強カップル」を10組セレクトしました。

あなたと気になる彼は入っているでしょうか?

誕生月で占う♡ずっとラブラブな「最強カップル」10選

1月生まれの女性×3月生まれの男性

【出会って即フォーリンラブ】

前向きでポジティブな性格の1月生まれの女性。

何でもやってみようというチャレンジ精神旺盛な3月生まれの男性とは、価値観や波長がピッタリのベストカップルになるでしょう。

お互い一目惚れして、交際がスタートするでしょう。

9月生まれの女性×5月生まれの男性

【進展はスローながらずっと仲良し】

控え目でおしとやかなところがある9月生まれの女性。

あなたとお似合いなのは、優しくて物静かな5月生まれの男性です。

どちらも恋愛にはあまり積極的ではないため、つきあうまでには時間がかかるけれど、一度結ばれたら決して離れることはないでしょう。

4月生まれの女性×8月生まれの男性

【仲はいいけれどケンカも多いふたり】

好きな相手にストレートにぶつかっていく、4月生まれの女性。

情熱的でスケールの大きな8月生まれの男性とは、出会ってすぐお互いを意識しあう仲になるでしょう。

ケンカもするけれど、すぐに仲直りする、とても仲良しのカップルになれるはずです。

2月生まれの女性×10月生まれの男性

【共通の友達を通じて進展】

フレンドリーで友達が多い2月生まれの女性は、友情ベースで愛を育むタイプです。

そんなあなたとお似合いなのが、同じく社交家でスマートな10月生まれの男性。

共通の仲間や趣味を通じて、急激に接近するでしょう。

6月生まれの女性×12月生まれの男性

【漫才コンビのように息ピッタリ】

明るく陽気な6月生まれの女性は、一緒に楽しめる男性が好みかもしれません。

その点エンターティナーのポテンシャルを備えた12月生まれの男性はビンゴ。

あなたを楽しませようと、いろいろ面白いことをしてくれる彼と、上手にツッコミを入れるあなたは、漫才コンビのように息ピッタリのペアになれるはず。

7月生まれの女性×11月生まれの男性

【一途で恋の沼にドップリ】

愛情豊かな7月生まれの女性。

恋の沼にハマりそうなのは、深く秘めた愛を持つ11月生まれの男性。

どちらも一途で思い込んだらノンストップ! 

とことん惚れ込み、2人の世界にドップリ浸ってしまうでしょう。

12月生まれの女性×4月生まれの男性

【公私両面で支え合えるカップル】

12月生まれの女性は、明るく元気いっぱいに見えて、意外に気弱な面があります。

そんなとき背中を押してくれるのが、勇気と行動力あふれる4月生まれの男性。

彼にとってもあなたはパワーをくれる存在。

公私両面で支えあうことで、お互いの人生がパワーアップしていくでしょう。

11月生まれの女性×9月生まれの男性

【バランスを取るのが上手なカップル】

一途で思い込みが激しいところがる11月生まれの女性は、誰かを好きになるとその人以外目に入らなくなるタイプ。

礼儀正しくて聡明な9月生まれの男性は、そんなあなたに冷静さといつもの自分らしさを思い出させてくれるでしょう。

彼となら、上手に恋とその他のことを両立でき、関係も長続きさせることができるはずです。

8月生まれの女性×6月生まれの男性

【周囲からも憧れのカップル】

最強の組み合わせと言えば、このふたりです。

明るく楽しい6月生まれの男性と一緒にいると、時間がたつのも忘れてしまうほど。

彼にとっても、強いオーラを放つ8月生まれの女性は、自慢の彼女になるでしょう。

周りからお似合いとの声に背中を押され、自然と憧れのカップルとして君臨することに。

3月生まれの女性×7月生まれの男性

【素を見せあえる組み合わせ】

勇気あふれるタイプに見えて、意外とデリケートで臆病なところもある3月生まれの女性。

そんな二面性を丸ごと受け止めてくれるのが、愛情豊かな3月生まれの男性。

彼には、強がりなあなたも弱みを見せて甘えられるでしょう。

そして相手もまた、あなたの前では素の自分でいられるのです。

あなたの最高のパートナーは?

気になる彼とあなたは、ベスト10カップルの中に入っていましたか? 

入っていなくても落ち込まないで大丈夫。

彼の生まれ月にあう女性のイメージに近づけば、接近チャンスがやってくるかも。

新たに自分に合う月の男性を探すのもよいこと。

「ダメ」だと決めつけず、いろいろな可能性を探ってみるのも大切です。

(涼月くじら/占い師)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)