付き合う前は尽くしてくれていたのに、付き合ったら「全然尽くしてくれない!」なんてこと、ありますよね。

そこで今回は、生まれた年の星や自然の巡り合わせから、その人の運命を占うことができる干支別に男性を占いました。

「釣った魚にエサをやらない男性」ランキングTOP3の男性とは?

干支で占う!「釣った魚にエサをやらない男性」ランキングTOP3

3位…未(ひつじ)年の男性

釣った魚にはエサをやらなくては、やらなくては、と思っているのに、妙に弱気になってあげられない未(ひつじ)年生まれの男性。

付き合った後は、付き合う前のようにがんばれないのです。

基本的に受け身なので、希望を伝えれば彼もがんばってくれるかも。

2位…酉(とり)年の男性

酉(とり)年生まれの男性は、普段はむやみに釣った魚にエサをやったりしません。

付き合う前はもうちょっとエサをやっていたのですが、付き合ったら必要ないと思うのです。

しかし、誕生日・クリスマスのようなときはがんばってくれるので、それでよしと受け止めるのが仲良しの秘訣でしょう。

1位…申(さる)年の男性

申(さる)年生まれの男性は、見栄っ張りなところがあります。

付き合う前はデート&プレゼント攻勢がすごかったのに、付き合ったら時間がたつほどに、釣った魚へのエサの量と質が落ちがちに……。

あまり文句を言うとすねる可能性があるので、わがままはたまに言う程度にしましょう。

エサをあげ続ける男性は少ないかも…

月日が経てば、経済状況や環境も変わってきます。

悲しいかもしれませんが釣った魚にエサをあげ続けられる男性はそう多くはないものです。

でも、「エサの有る無し」そのものよりも、「なぜエサが無いか、少なくなったか」理由の方が大事かもしれません。

たとえ日常的にエサが無かったとしても、「ここぞ」というときの言動で愛を測れる場合もありますよ。

(紅伊珊瑚/占い師)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)