愛情の裏返し行動

恋人時代はどれほどラブラブでも、結婚したら相性が合わなかった……なんてこともあるようです。

事前に相性がわかっていれば、未然に防げるかもしれませんよ。

今回は、干支別に、結婚後の相性が最悪なカップルを3位から順にご紹介します。

あなたはランクインしているか、チェックしてみてくださいね。

【干支占い】今がラブラブでも…結婚後うまくいかないカップルTOP3

3位:丑(うし)年の女性×未(ひつじ)年の男性

【本音を言わない】

2人とも、穏やかでおとなしいタイプです。

お互いの第一印象は「なんかいい人そう」でしょう。

それほど文句を言い合わないので、付き合い自体は長くなるはず。

しかし本音を言うことがなく、結婚した意味を見いだせなくなるかもしれません。

仮面夫婦になりやすい2人です。

2位:酉(とり)年の女性×午(うま)年の男性

【ストレスがたまる】

なにごともきっちりこなす酉(とり)年の女性と、大ざっぱで細かいことは気にしない午(うま)年の男性。

自分が持っていない部分に惹かれ合う、刺激的な恋人関係だといえます。

新婚時はいいですが、四六時中顔を合わせていると、ストレスがたまることも。

気付いたときには、心が離れている可能性があります。

1位:寅(とら)年の女性×申(さる)年の男性

1位:寅(とら)年の女性×申(さる)年の男性

【大ゲンカを繰り返す】

申(さる)年の男性は、遊び好きで恋愛上手な傾向があります。

ロマンティックな寅(とら)年女性にとっては、毎日を刺激的で楽しくさせてくれる存在となるでしょう。

しかし結婚しても彼は変わらず遊び歩き、さらには浮気もする始末……。

大ゲンカを繰り返し、くたくたな日々を送ることになるかもしれません。

愛を深め合っていくには

長い結婚生活を送るうえでは、うまくいかないことも起こるでしょう。

そのたびに逃げ出したくなっていてはキリがありません。

お互いに向き合う心を大切にし、いつまでも変わらぬ思い出を抱いて愛を深め続けてくださいね。

(星谷玲香/占い師)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)