最近、彼と少しマンネリ気味だなと感じていませんか?

そんなときは、もう一度「惚れ直してもらう言葉」が有効です。

そこで今回は、そんな言葉を3つご紹介します!

何年経っても!男性が「惚れ直す」彼女のセリフ3つ

「好き!」

彼女に言ってほしいのは、単純だけど効果バツグンの「好き」という言葉。

大人になると、なかなか素直に「好き」って言ってもらいにくいもの。

そんななか、彼女に「大好き」と言われたら彼もメロメロになってしまうこと間違いなし!

こういう素直な言葉は、ストレートに心に届きます。

ですから「ここぞ!」というときには、遠回しに言うのではなく、素直になって彼に「好き」と言ってみましょう。

きっと何度でも惚れ直してもらえますよ♡

「まだ一緒にいたい」

「まだ一緒にいたい」は、彼の心をくすぐる鉄板の言葉。

「デートのときに言われると、ドキッとする」という男性が多いです。

この一言をデート中にはさめば、「デートを楽しんでくれているのだな」と彼に分かってもらえるはず。

それにデートの別れ際に言えば、その日のデートの余韻に浸れるでしょう。

ちょっぴり恥ずかしいかもしれませんが、お互いに忙しいなかせっかく会えたのなら、思い切って言ってみて♡

一言そえてみるだけで、お互いの気持ちが盛り上がること間違いなしの最強ワードです!

「いつもありがとう!」

「いつもありがとう!」

当たり前すぎるかもしれませんが、彼女に笑顔で「ありがとう」と言われると嬉しい!という男性は多いもの。

たとえばデートのとき、お会計を多めに出してもらったり、ごちそうしてもらったりしたとき。

ここで当たり前と思わず、毎回「ありがとう」と言葉にして伝えるのが大事です。

付き合いが長くなればなるほど、つい忘れがちな言葉ですが、彼をときめかせるのに有効な言葉でもあります。

ぜひ、笑顔を添えて彼に言ってみましょう。

すると「この子と付き合っていて、よかったな」と、彼もしみじみとうれしく感じるはず。

言葉にするのが大事!

オーソドックスな言葉たちかもしれませんが、なかなか口にする機会は少ないもの。

彼女からの素直でストレートなセリフは、まっすぐに心に届くはず。

そうなれば、何度だって「かわいい!」と感激してくれる男性が多いでしょう。

付き合いが安定してきたからこそ、「言わなくても伝わる」と油断せず、言葉にしていきましょう!

(コンテンツハートKIE/ライター)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)