シチュエーション

浮気されたり裏切られたり……つらい恋愛の経験があると、男性をなかなか信じられなくなることもあるのではないでしょうか。

付き合ってみないとわからないといっても、できることなら付き合う前に見極めたいもの。

今回は、信用しないほうがいい男性の特徴をご紹介します。

付き合う前に見極めて!信用しないほうがいい男性の特徴

会話のつじつまが合わない

付き合う前に抱いた違和感は、付き合ったあとに最悪な結果となって返ってくることも。

「まあいいか」と見過ごすことが、未来の不幸につながっている可能性があります。

会話につじつまが合わなかったり、言っていることが日によって変わったりする男性はほぼアウトでしょう。

あれ?と思ったら、後日改めてその質問をするなどして本性をたしかめるといいかもしれませんよ。

元カノとつながっている

今はなにもないからといって、元カノとの会ったり連絡したりし続けている男性もいるようです。

これから付き合うかもしれない女性がいるのに元カノとの関係も続けているのは、不誠実に思うかもしれません。

異性関係がだらしない男性は、こういった線引きをあやふやにする傾向があります。

彼女ができたあとも、あいまいな女性関係を続けることも。

元カノとの関係を聞いておくといいでしょう。

個人情報を教えない

個人情報を教えない

出会ったばかりの人に個人情報を話すのには抵抗がある人も多いでしょう。

しかし付き合うかもしれないくらい親密な仲になったのなら、勤務先や住んでいる場所について話したりSNSでつながったりすることもあるはず。

ろくに素性を明かさず近付いてくる男性は、信用しないほうがよさそうです。

既婚者だったり、遊び目的だったりする可能性が高いです。

とくにマッチングアプリなど、共通の知人がいない出会い方のときには注意しましょう。

過去の経験を生かして

過去に傷ついた経験があるからと、ほかの男性を疑っていいわけではありません。

しかし経験を生かさなければ、また同じ失敗をしてしまう可能性も。

自分の身を守れるのは自分だけなので、慎重に見極めるようにしましょう。

(美佳/ライター)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)