表面上は優しくて良い人に見えても、中身を知るほど信用できないと感じるような男性がいます。

もしも、そんな男性と付き合ってしまったら、辛い恋愛をする羽目になる可能性が高そう。

そこで今回は、彼氏にしてはいけない「信用できない男性」の特徴を紹介します。

ダマされないで!優しいけど「信用できない男性」の特徴とは?

プライドが高い男性

プライドが邪魔して、自分の過ちを認めることができない男性がいます。

自分が悪くても決して謝らず、仮に謝ってくれたとしてもまるで反省していないような態度を取ってくる男性は要注意。

言い訳ばかり言って、他人を悪者にしようとする男性は信用できないはず。

このタイプの人と付き合うと、自分ばかりが責められることになりそう。

口が軽い男性

人から秘密にするよう頼まれたことを、簡単に周りの人にばらす人もいます。

「自分だけが秘密を知らされた」ということを周りに自慢して、優越感に浸りたいのが心理。

このタイプの男性は、秘密を特定の人だけでなく、だれかれ構わずにばらしている可能性が高いです。

あなたの大切な話をいつの間にか周りに知られていた……なんて経験があるなら、そんな男性とは早く関係を断つほうがいいでしょう。

約束を守らない男性

口では立派なことを言っても、全く行動に移さない男性がいます。

このような男性は、彼女との約束も守ってくれないことの方が多いでしょう。

約束を守れない男性は仕事などでも結果が出せない傾向があり、恋愛対象だけでなく結婚相手としてもダメかもしれません。

口先だけで、行動が伴っていない男性には注意しましょう。

嘘が多い男性

当たり前ですが、嘘をつく男性とお付き合いをするのはやめておきましょう。

なかには人を傷つけないための優しい嘘もありますが、些細なことでも平気で嘘をつく男性は信用できません。

軽い嘘が積み重なって、大きな不安へとつながることもあるでしょう。

平気で嘘をつく人には、それが悪いことだという自覚がありません。

傷つく前に、嘘の多い男性からは距離を取りましょう。

一度慎重になって!

今回紹介した男性は、客観的にみると「こんな男性、付き合うわけないのに」と思うような相手かもしれません。

しかし、優しくされて好きになってしまうと、相手の悪い部分は見えにくくなってしまいます。

今回紹介した点に気をつけて、信頼できる相手を見つけてくださいね♡

(恋愛メディア・愛カツ編集部)