会うまでは好印象、ドキドキの初デート!だったのに、実際は楽しみ切れず……なんて経験はありませんか?

初デートで印象を決めるのは早いかもと思いつつも、一度合わないと思った相手とはずっと合わない気がするなど、どうするべきか迷いますよね。

今回は、初デートでの感触が微妙だったときの対処法をご紹介します。

ぜひチェックしてみてくださいね。

なんか違う気がする…初デートでの感触が微妙だったときの対処法

早めに見切りをつける

人間の第六感って意外と当たる場合もありますよね。

初デートで「なにか違うな」と思った場合、結局数を重ねたところで「やっぱり違ったな」となることも。

発展の見込みが薄い人と3回会うよりも、違う人3人と会ったほうがよい出会いに当たる可能性は高まります。

ときには自分の判断を信じてどんどん次に進むという、思い切りのよさも大切かもしれませんね。

可能性を信じて連絡を続ける

学生時代を振り返ってみると、最初はなんとも思っていなかった男友達のことを、気付けば好きになっていた……なんて経験はありませんか?

時間の経過とともに、魅力に気付いたり仲が深まったりするのはよくあることです。

初回で「生理的に無理」や「この人とは絶対にない」と思わない限りは、数を重ねて会ってみるのもよさそうです。

2回目のデートで決める

どうしても発展を見込めない場合を除き、2回目までは会って様子を見るのが無難な対応でしょう。

初デートではお互い緊張をして自分を出せなかったり、盛り上がる会話ができなかったりと、相手が本領発揮できない可能性も。

2回目ではリラックスして、より楽しいデートの時間を過ごせるかもしれません。

何度も会うのは大変ですが、2回であればチャレンジしやすいのではないでしょうか。

じっくり相手を見極めよう

初デートでいい感じだと思っても、何度も会ううちに冷める……なんてパターンもあります。

自分の心に従うのが一番ですが、決めきれない場合はもう一度会うのもいいかもしれませんね。

しっかり見極め、自分に合う相手を見つけましょう!

(恋愛メディア・愛カツ編集部)