好きな人に告白してもらいたいと思っても、どうすればわからないという方も多いでしょう。

男性はいったいどんなときに告白を決意するのでしょうか。

今回は、男性の告白の決め手になる女性の行動をご紹介します。

好きって言われたい♡男性の告白の決め手になる行動って?

彼氏いないアピールをする

どれだけ仲良くしていても、相手の口から「彼氏がいない」と言われるまでは確信が持てないという男性も。

知ってるだろうと思ってとくになにも言わないままだと、誤解させる可能性があります。

また、男性のなかには鈍感な人もいるので、さりげないアピールでは気付かないことも。

わかりやすく「今彼氏いないからさ」など、ストレートに伝えるようにしましょう。

「一緒にいたい」と伝える

「まだ一緒にいたい」と思っても、付き合う前に一晩を過ごすのはNG。

付き合ってからでないと、一緒に一晩は過ごせないと事前にしっかり伝えておきましょう。

その上で、デートの別れ際で「もうちょっと一緒にいたいな」と伝えます。

両思いであれば、この一言ですぐにでも告白につながることも。

最初のデートでは相手の様子を探るなど、機会の見極を優先し、回数を重ねたときに使ってみるのがよさそうですね。

嫉妬させる

やり過ぎは禁物ですが、嫉妬させることで、告白の引き金になる可能性も。

最近食事に誘ってくる人がいるとか、毎日連絡を寄越してくる人がいるなど、少し困っている風に相談するのもいいでしょう。

「このままじゃ取られる!」と彼に思わせたら、告白はすぐそこかも。

ただ、相手のタイプや状況によっては「脈なしなのかな」や「誰にでもこういうことしてるんだ」と思われるかもしれないので、気を付けてくださいね。

そっと後押しをしよう

告白しとほしいからといって、ただ待っているだけではもったいないかもしれません。

相手の背中を押すつもりで、できるアプローチをしてみましょう。

うまくいけば、グッと距離を縮められるはずです。

(恋愛メディア・愛カツ編集部)