デートの約束をしていて楽しみだったのに、直前になってキャンセルされる……なんてことは少なくないようです。

それなら最初から約束しなければいいのに!と思う方も多いかもしれません。

今回は、ドタキャンしがちな男性の行動パターンをご紹介します。

ぜひこれをきっかけに見極めてみましょう!

不誠実すぎる!ドタキャンしがちな男性の行動パターン

デートの詳細を決めない

ドタキャンしがちな男性に多いのが、デートの詳細をなかなか決めないことです。

「どこにする?」「なに食べる?」などと聞いても、「なにがいいかな~」や「なんでもいいな」などと言い、まともに決めようとしない人も。

きちんと決まっていない約束には、どうしてもモチベーションは上がりにくくなります。

仮に彼と付き合うことになっても、いつまでも振り回されるだけかもしれませんよ。

LINEの返信を遅くする

デートの約束まではスムーズだったのに、そこからペースが一気に落ちる場合は要注意です。

なんとなく日程を決めて、満足してしまったのかもしれません。

とくにこれはマッチングアプリでの出会いに多いものです。

LINEの頻度にも注目しましょう。

直前に音信不通になる

デートの直前や当日になって、急に音信不通になる男性も。

デート数日前に相手から「病気になった」「親が倒れて救急車で運ばれた」などの連絡があり、心配する連絡を送ったあと、まったく返信がない場合は要注意。

こうなったら、それ以上彼と連絡を取る必要はないかもしれません。

気持ちを切り替えて、次の出会いを探しましょう。

ドタキャン男に気を付けて!

どれだけ好みの相手だったとしても、自分との約束をないがしろにするような相手とは幸せになれないはず。

こちらから関係を断つのもいいでしょう。

一人に執着しすぎないことが、うまくいくポイントかもしれませんね。

(Nona/ライター)

(愛カツ編集部)