夏目前の6月。

どのような恋愛運・結婚運の運気が各星座に巡ってくるのでしょうか?

そこで、女性の12星座別に、6月の恋愛運・結婚運の強さをランキング形式で占います。

12位から1位の順での発表です。

12位 うお座(2/19~3/20)

【疑心暗鬼に注意】

出会いは多いものの、疑心暗鬼に陥ってしまうかも。

無用な嫉妬心からくる不信感で自分自身を傷つけ、疲れ果ててしまいそう。

たとえ自分の気持ちのほうが正しいと思っても、いきなり彼にぶつけるのはNG。

いったん深呼吸してみてください。

11位 みずがめ座(1/20~2/18)

【開運ポイントは、腐れ縁】

6月は停滞の運勢。

開運ポイントは、腐れ縁をどう扱うかです。

だらだらしてしまっている恋愛はもちろんですが、辞めたいと思っている仕事なども、恋愛運・結婚運のゆくえに大きく左右します。

行動を起こさないと、運勢は下り坂となりそう。

10位 おうし座(4/20~5/20)

【思わぬアプローチが】

受け身の姿勢であることが幸運を招きます。

意見が違うと思っても、一度は相手の考えを受け止めるように。

また、恋愛対象とは見ていなかった人から、アプローチされる暗示もあります。

冗談だと笑い飛ばさず、真剣に考えてみましょう。

9位 かに座(6/22~7/22)

【変化・変動の月】

変化・変動が暗示される月です。

転職や人事異動などによって職場環境が、または引越しなどによって生活環境が大きく変わりそう。

それにともない、新しい出会いがあるでしょう。

結婚等で新たに家族が増える、という暗示でもあります。

8位 いて座(11/22~12/21)

【良縁を結べる運気】

結婚話、またはお見合い話が持ち上がる可能性があります。

良縁を結べる運気なので、真剣に考えてみましょう。

ただ、交際中の相手がいる人場合、自分からのプロポーズはNG。

自然な流れに任せつつ、相手に言ってもらうほうがいい結果を招くでしょう。

7位 しし座(7/23~8/22)

【出会いがたくさん】

恋愛運・社交運が華やかな盛り上がりを見せる月です。

気軽に恋愛気分を楽しめる出会いがたくさんあるでしょう。

そのなかから本物の相手を見つけられるかどうかは、あなたが謙虚にふるまえるかにかかっています。

ワガママにならなければ、交際は順調に進むはず。

6位 おとめ座(8/23~9/22)

【結婚まで発展?】

今ある悩みや迷いを1人で抱え込まず、信頼できる複数の人に、オープンに意見を求めるのが吉。

出会いにつながり、さらに結婚まで発展するでしょう。

あなたなら、そのときの状況に最も確実でふさわしい相手を選択できるはず。

5位 てんびん座(9/23~10/23)

【てんびん座のペース】

ときめくような出会いがたくさんある月です。

魅力運と社交運がいいので、異性のあしらいが自分でも驚くほどスムーズにできます。

正直なところ、本気と遊びの使い分けもバッチリ。

恋愛は終始、あなたのペースで進むでしょう。

4位 さそり座(10/24~11/21)

【ドラマチックな展開】

恋愛運好調の月です。

思わぬ出会いがある月でもあります。

ひと目惚れや、かつての恋人との突然の再会はもちろん、長い付き合いの友人が急激に恋愛対象に変わるなんてことがありそう。

いずれにせよ、ドラマチックな展開が期待できそうです。

3位 おひつじ座(3/21~4/19)

【恋愛運絶好調】

恋愛運絶好調の月です。

片思いの人は恋愛成就、交際中の人は関係性が深くなり、いっそう豊かで満ち足りた愛情生活が送れるでしょう。

順調な恋愛があなたを輝かせ、美しさやファッションセンスにも磨きがかかりそう。

ただ、危険なお誘いには注意。

2位 やぎ座(12/22~1/19)

【新しい恋が始まりそう】

6月は新しい恋が始まる予感が。

衣替えがすんだころから、パーティなど人の多く集まるところに積極的に出かけて、人脈を広げるといいでしょう。

物怖じせずに自分の気持ちや意見を言って、プラスの気持ちで明るく社交的に振る舞えば、モテモテに。

1位 ふたご座(5/21~6/21)

【恋愛・結婚運+プレゼント運も!】

6月の恋愛は華やかになる運気です。

意中の人はもちろん、思いがけない相手からも愛の告白を受けたり、交際中の人はプロポーズされるなど、とにかく相手から情熱的なアプローチがありそう。

恋人からのプレゼントにも期待大の運勢です。

あなたの恋愛運は?

この6月は、恋愛運・結婚運を押し上げる星のパワーが、ほとんどの星座に降りかかります。

チャンスを逃さずに、また注意すべきところは気をつけて、素晴らしい恋愛運と結婚運をゲットしてください。

(芦田イングリット/占い師)

(愛カツ編集部)