2022年上半期は、ゆるふわな癒やし系女子が注目の的だったと言えます。

対して2022年下半期は、ハツラツと明るい活発系女子が人気になりそうな予兆が。

あなたの下半期の恋模様は、どのようなものになるのでしょうか。

そんな「2022年下半期の恋愛運」を、12星座別にランキング形式で見ていきましょう。

【12星座占い】2022年下半期「恋愛運」ランキング

12位 ふたご座(5/21~6/21)

恋愛面で「こんなはずではなかった」と、タイミングの悪さを感じる下半期です。

相手に悪いことをしたと感じたり、誤解を与えたりしたときには、メールや電話で早めに謝りましょう。

早めの行動があなたの失敗をカバーしてくれます。

11位 さそり座(10/24~11/21)

仕事や趣味など、恋愛以外がトントン拍子でうまくいくため、逆に恋愛が疎かになる下半期です。

恋愛では相手への思いやりが大切ということを、忘れないようにしましょう。

相手の意見をしっかり聞いてから自分の意見を言うようにしてみてくださいね。

10位 かに座(6/22~7/22)

下半期は、恋のライバルが現れるでしょう。

ライバルの出現によって、あなたのペースが乱されがちになります。

自分らしくないと感じたときには、ライバルのことを忘れて気持ちを入れ替えましょう。

あなたらしい行動を取ることが大切です。

9位 やぎ座(12/22~1/19)

言葉が上手く伝わらず、気持ちを誤解されやすい下半期です。

優しくした相手に好意があると勘違いされてしまったときには、やんわりと否定しておきましょう。

相手も誤解だと気づくだろうと自己完結していると、予期せぬ結果を招くかもしれません。

8位 おとめ座(8/23~9/22)

途中までは順調でも、急用が入ったりトラブルが起きたりと予定通りにいかない下半期です。

恋愛でなにか計画しているのであれば、余裕をもってスケジュールを組むのが無難でしょう。

どうしても外せない用事があるときは、注意して行動に移しましょう。

7位 おうし座(4/20~5/20)

恋愛の勘が働く下半期です。

なにかを決断しないといけないときは、自分がどうしたいのかを優先しましょう。

実際に決断をしたら、行動に移す心掛けを忘れないように。

あなたの迷いなき行動が、周りを動かしていい結果をもたらすでしょう。

6位 てんびん座(9/23~10/23)

恋愛をサポートしてくれる人が現れます。

あなたに出会いを紹介してくれたり、好きな相手との仲を取り持ってくれたりします。

その結果、下半期はあなたの恋愛の進展が見込めるでしょう。

感謝の気持ちは必ず言葉で伝えるようにしてくださいね。

5位 みずがめ座(1/20~2/18)

恋愛に関してポジティブな話が出てくる下半期です。

気になる彼と今まで以上に親しくなるチャンスがあったり、2人の未来を意識する話題が出てきたり……。

あなたが前向きな態度を示せば、恋が今後大きく進展するきっかけになるでしょう。

4位 いて座(11/22~12/21)

下半期は、あなたが今までやってきたことが認められます。

自分に自信がつき、恋愛にも積極的な気持ちになれるでしょう。

そんなあなたを好意的に思う人からアプローチされるかもしれません。

行動を起こす前に、じっくりと考える慎重さを持つのも大切です。

3位 うお座(2/19~3/20)

新しい出会いのある下半期です。

気になる人や、あなたの恋愛の悩みを解決してくれる人が現れるかもしれません。

ただ、周りに頼り過ぎずに自分で行動することも大切です。

2位 しし座(7/23~8/22)

異性から積極的に話しかけられたり、デートに誘われたりする下半期です。

モテ気分を味わえるでしょう。

仲よくなりたいと思う相手からのデートの誘いには、応じてみてもいいですね。

メールは早めに返事をすると、好感度がアップするはず。

1位 おひつじ座(3/21~4/19)

恋愛面で大きな進展のある下半期になると言えます。

不安が消え、恋愛の幸せを満喫できる日々を過ごせるでしょう。

その幸せを長続きさせる秘訣は、笑顔でいること。

あなたの幸せな様子を見て、周りの人も恋愛がいいものだと実感するはずです。

あなたの下半期は…

2022年下半期の恋模様は、幸運の星・木星が5月中旬におひつじ座に入ることによって、明るく活発であることが異性にとって魅力的に映るように。

この夏は、積極的になって気になる彼を誘ってみましょう。

ただし秋からは木星逆行の影響もあり、慎重な姿勢も大切です。

あなたのなかに秘めた部分を持つようにしましょう。

それが異性の心をくすぐり、さらに愛されていくはずです。

(脇田尚揮/占い・心理テストクリエーター)

(愛カツ編集部)