気になる彼からのLINEに、ドキドキして眠れなかった……という経験はありませんか?

どうせならそのドキドキを、彼にも味わってもらいましょう!

今回は、男性をときめかせる「LINEのテクニック」をご紹介します。

寝る前の一工夫で、相手をドキドキさせてみましょう♡

ニヤニヤ止まらん♡眠る前の男性をときめかせる「LINEテクニック」3選

「夢で会おうね」と送る

「女友達と割と雑談っぽいLINEをしてたんです。そしたら『明日も早いし、眠くなったからもう寝るね』って言ってきて。

『おー、おやすみ』って返事したら、『夢で会おうね』って冗談っぽく送ってきたんです!なにこのキラーフレーズ!今まで意識したことなかったのにドキドキしちゃいました」(25歳男性/広告)

普段はロマンチックなやり取りをしないような仲だからこそ、余計に響くテクニックかもしれませんね。

「おやすみ」の流れで、「夢で会おうね」と冗談っぽく言えば、「どういう意味?」と彼をドキドキさせられるはず。

かわいいスタンプを使いながら伝えるもの、重すぎない雰囲気にさせる効果がありそうです。

投げキッスのスタンプを使う

「最近仲良い子とLINEしてて、彼女が『じゃあおやすみ』って言葉と、投げキッスしてるキャラクターのスタンプを送ってきたんです。『チュッ♡』ですよ?

え、俺とキスしたいってこと?と思っても相手に聞けないしで、無駄に1人でソワソワしましたね(笑)」(24歳男性/金融)

言葉では伝えづらいニュアンスを伝えられるのが、LINEのいいところなのではないでしょうか。

付き合う前の関係でも、かわいいキャラクターのスタンプに頼れば、色っぽい雰囲気を演出できることも。

勢いに任せて、ハートや投げキッスのスタンプを使ってみるのもいいかもしれません。

「オンリーワン」を伝える

「寝る前に後輩とLINEしてたときに、ふと彼女が『こうやって1日の最後に会話をする相手が先輩でよかった~』って送ってきたんです。

『え?なに?どういうこと?』っていろいろ考えて、顔がニヤけてしまいましたね」(28歳男性/メーカー)

男性は、「あなただけ」「あなたが特別」という言葉に弱い傾向があります。

そんな男心をくすぐるように、「あなたでよかった」と自然に伝えてみるのもいいかも。

これをきっかけに意識しはじめる男性もいるようなので、勇気を出してみてはいかがでしょうか。

眠る前にドキドキを♡

LINEでのやり取りは、盛り上がれば深夜や眠る直前まで続くこともあるでしょう。

ただ「おやすみ」と伝えるだけでなく、少し工夫するだけでさらにドキドキさせられることも。

できることから試してみてくださいね!

(愛カツ編集部)