人生を彩ってくれる「推し」。

そんな推しのために、毎日推し活を頑張っている女性も多いはず。

せっかく推し活をするなら、自分も存分に楽しみたいですよね。

そこで今回は、干支別に「毎日がもっと楽しくなる推し活」を占いました。

前編に引き続き、午(うま)年~亥(いのしし)年生まれまでをご紹介します。

干支占い♡毎日をもっと楽しくしてくれる「推し活」は……【後編】

午(うま)年生まれ

【遠征】

好きという情熱のままに身体が動いてしまう午(うま)年生まれ。

情熱がおもむくままに追いかけることで、推し活を楽しめます。

遠征旅行の計画も楽しいですし、各地に推し友ができて、楽しみが広がります。

未(ひつじ)年生まれ

【同担と推し活】

1人でじっくり推し活を楽しむタイプなのが、未(ひつじ)年生まれ。

でも、やはり1人だと情報収集や活動に欠けが出てしまいがち。

もっと楽しむために、同担と推し活してみましょう。

まずは、同担との出会いを探すところから始めてみてください。

申(さる)年生まれ

【推しを絞る】

ミーハーなところがある申(さる)年生まれ。

浅く広く、たくさんの推しがいるタイプです。

1人に絞って推してみると、新しくてコアな楽しみが広がります。

箱推しでも単推しでもいいので、とにかく1番夢中になれる推しを見つけましょう。

酉(とり)年生まれ

【布教】

完璧主義な酉(とり)年生まれは、推し活にも抜かりはありません。

推しについては、ありとあらゆる情報を網羅しているはず。

もっと楽しむなら、周りの人に布教してみましょう。

仕事ができて教えることも得意なので、推し活初心者から頼られるでしょう。

戌(いぬ)年生まれ

【現場に行く】

戌(いぬ)年生まれは、推し活をしたくても恥ずかしくて手を出せない傾向があります。

毎日をもっと楽しくするために、まずは思い切って推し活スタート!

現場に行ってしまえば、弾みがつきます。

亥(いのしし)年生まれ

【新規開拓】

亥(いのしし)年生まれは、生活に推し活を普通に取り入れて、無理なく推し活をします。

しかし、日常に追われて深い活動が難しくなってしまうことも……。

もっと楽しむには、新規開拓がおすすめです。

視野を広げて推し候補を探すこと自体が、日々の楽しみになります。

推し活を楽しむと…

なにかを全力で楽しむと、運気の流れもよくなります。

つまり、自分に合った推し活をすることは、推しのためにも自分のためにもなるんです。

推し活に慣れていない人も、まずは小規模なものから始めてみてくださいね。

(紅伊珊瑚/占い師)

(愛カツ編集部)