J子のマウントをうまく受け流し、J子とも周りの同僚ともうまくやっているU美。

同僚のK奈は、U美と同期入社の総合職で困ったときにはお互いにアドバイスし合う中です。

「お疲れ~一緒に帰ろう!」「いいよ~」

そのとき、K奈の後ろからJ子があらわれます。

K奈が教えてくれたのは、U美が想像もしてなかったJ子の本音。

U美がうまくやっていたと思っていたことは、ほとんど裏目に出ていたことを知ります。

友人や同僚からのマウント。会社だけじゃなくて学校やアルバイト先でも遭遇しやすい場面ですね。

U美の対応は決して間違いじゃありませんが、世の中にはどう対応してもマイナスに取る人がいることを覚えておきましょう!

そんな人が近くにいるときはできるだけ距離を取るのがよいかもしれません・・・。

でも今回のJ子にぴったりな一言はこれですね。

「さすがに捻くれすぎじゃない?」

作画:おむ
原案:愛カツ読者
編集:愛カツ編集部