先日、超あざとい女子と出会いまして……と、ある男子が言いました。
飲み会でトイレに行ったとき、わざわざ狭い場所で男女ですれ違い、
そのときにお尻とお尻がしっかり、むっちり密着するようにすれ違われた……
ということでした。飲み会のあと、しっかりとしたそうです。

あざとくても「男子が好きになってしまう」女子の言動、ほかにもまだまだあります。
さっそくご紹介しましょう!

1:酔っぱらって「トイレ貸して」

「酔っぱらった女子がタクシーのなかで、
『トイレに行きたいから、あなたの家であたしもタクシー降りる』と言いました。
もうヤバいっすよね」(29歳・広告)

男子が聞くと、断るに断れないことをしれっと言ってのける……
こういうのを「あざとい」と言うのかもしれません。

以下もおなじ男子の証言です。

 

2:「眠くなった」

「トイレが終わった彼女は、眠たくなったと言って、ソファに寝ころびました。
もうヤバいっすよねえ」(同上)

あざとい女子って、これくらいのこと、朝飯前でやってのけるのだろうと思います。
で、男子は、「こういう女子に死ぬまでに1回でいいから出会いたい」と思っていたりします。

 

3:各種ボディタッチ

こちらは定番ネタだろうと思いますので、証言を割愛します。
ボディタッチはあざといと男子は感じているようです。

でもこれだって、男子は
「こういう女子に死ぬまでに1回でいいから出会いたい」と思っていたりします。

要するに、男子は女子から見染められて「口説かれる」という経験をしたいのです。
なぜか? おれは男だ、ということを確認したいのでしょう。

 

4:ごはん作った!

「先日『ごはん作ったからお届けしたいんですがあ~』というメールが女子からきました。
あざといなあと思いつつ、うっかり好きになってしまいました」(27歳・イベント制作)

こちらも定番ネタかもしれませんが、「あり」でしょうね。

 

いかがでしたか?

女子があざとい言動をしているとき、男子はきっと「あざとい」と感じているはずです。
でも「あえてあざとい言動をしている女子というものは」と、男子は考えます。
つまり「おれに好意があるんだろうな」と勘づくわけです。

「勘づいてもらう」ことが、恋の始まりにおいては、とても重要だったりします。
あざとい言動をして、彼にいっぱい、しっかり勘づかれてみてはいかがでしょうか。

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