2017.10.2

20〜30 代⼥性向け総合恋愛情報サイト「愛カツ」を運営する株式会社 TOBE(以下「TOBE」)は、2017年10月1日に、ハワイ最大手の国際結婚紹介サービス「マッチメイキング・ハワイ」 を運営する、RKM International, Ltd.(以下「RKM」)の株式の100%を取得し、完全子会社化しました。

 

TOBEは、 恋愛や婚活が上手くいかない女性の本気の悩みに応える情報サイト「愛カツ」を中心に、 恋愛・婚活ソリューション事業を展開しています。

恋愛コラム・ニュースを通じた情報提供にとどまらず、 恋愛相談掲示板や、 電話・メール恋愛相談のサービスを通じて、 読者が抱える恋愛・婚活の悩みを解決するサポートしてきました。

 

RKMは1994年の設立以来、20年以上の歴史と実績を持つ、ハワイと日本の国際結婚仲介サービスのパイオニア。「マッチメイキング・ハワイ」は、累計800組以上の成婚実績を誇り、ハワイでNo.1の女性・男性会員数と成婚者数を誇るサービスです。

RKMの創業者であるReiko Keifert氏は、カリスマカウンセラーとして、日本とハワイの国際結婚を支援してきた。会員に対する、出会い・交際・結婚に関するカウンセリング、恋愛スキルのコーチング、恋愛英会話レッスンなどきめ細やかなサービスに定評があります。

 

今後、月間230万人以上の閲覧者数と2080万PV/月(※2017年9月30日現在)を持つ、愛カツによる日本人女性へのリーチ力と、RKMが培ってきた日本人女性・ハワイ人男性を国際結婚に導く、コンサルティング力を掛け合わせ「マッチメイキング・ハワイ」のさらなる拡大を目指していきます。

加えて、TOBEが培ってきた恋活・婚活サービスのノウハウを活用した、ハワイにおける新たな恋活・婚活サービス創出していきます。

(愛カツ編集部)

 

【参考】

マッチメイキング・ハワイ

RKM International, Ltd.

愛カツ

株式会社TOBEのプレスリリース「株式会社TOBE、ハワイ最大手の国際結婚紹介サービス「マッチメイキング・ハワイ」運営会社の株式を全取得(完全子会社化)日本とハワイでの恋活・婚活サービスを積極的に拡大」