<食べ物を粗末にし続けてきた女性の末路>#4

食べものは好きだけど、食べることはあまり好きではない主人公。
そのため食べものをしょっちゅう残して、よく周りからもったいないと言われていました。

主人公は食べものを粗末にしていることへの罪悪感はありませんでしたが…。

友だちと食べ歩きをしていて、バイトだということをすっかり忘れていた主人公。
急いでバイト先へ向かいます。

主人公の働くファミレスは、金曜日の夜なのでとても忙しいようです。
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先輩から声をかけられた


出典:エトラちゃんは見た!

残されると…


出典:エトラちゃんは見た!

ドライな主人公


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