皆さんは、マウントをとられた経験はありますか?
今回は職場のマウント女のエピソードとその感想を紹介します。
イラスト:おむ

職場の同僚

マウントをとってくる同僚に悩んでいた主人公。
芸能界で働いたことがあるという同僚は、人気俳優とすれ違ったことなど、何かしら自慢をしてきました。

ある日、新しく買ったキーホルダーを職場につけていき、機嫌がよかった主人公。
そんな主人公に同僚が…。

キーホルダーを見た同僚


出典:愛カツ
キーホルダーを見た同僚が「私が持ってるブランドはもっとするけど」とマウントをとってきたのです。
主人公は同僚の機嫌を損ねないために、あえて褒め返しました。

すると「もう少し大人っぽいの買いなよ!いい年じゃん?」と言われ…。
あまり得意ではないものの、関わるぶんには悪い人ではなさそうだと思った主人公…。

愛想笑いでその場を切り抜けるのでした。

読者の感想

自慢話やマウント話をされるとうんざりしてしまいます。
しかしかかわる分には悪い人ではなさそうという主人公に共感しました。
聞き流すくらいがちょうどいいですね。
(40代/女性)

せっかく新しいキーホルダーをつけていき上機嫌だったのに、マウントをとられたら嫌な気持ちになってしまいますね。
同僚の機嫌を損ねないようにあえて褒め、愛想笑いで聞き流す主人公はえらいと思います。
(50代/女性)

※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。



(愛カツ編集部)