皆さんは、子どもの行動に焦った経験はありますか?
今回はいたずらをしていた息子のエピソードとその感想を紹介します。
イラスト:梅星なみね

ドライヤーをしていた

主人公の子どもが3歳のころの話です。
主人公はドライヤーをしていました。

そのため、少しの間子どもから目を話したのですが…。

音に驚く主人公


出典:愛カツ
背後から『バチッ』と音がして驚いた主人公。
何事かと思い「あれ…ブレーカー落ちた…」と後ろにいた息子を確認します。

息子を見た主人公は、一瞬で青ざめ「なにやってんの!やめなさい!」と大声で叫びました。
なんと息子がピンセットをコンセントに差し込んでいたのです。

「大丈夫?怪我してない?」と急いで駆け寄り…。
主人公は慌てて息子に怪我がないか確かめるのでした。

読者の感想

突然音がしてブレーカーが落ちたら驚きますね。
まさか息子がピンセットをコンセントに差し込んでいたなんて怖すぎました。
子どもはなにをするかわからないと改めて思いました。
(40代/女性)

これぐらいの年代の子どもは目を離すと何をしでかすかわからないため、怖いなと思いました。
コンセントの近くにピンセットなどの器具を置かないなど、工夫が必要だなと感じました。
(30代/女性)

※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。



(愛カツ編集部)