交際から4年…バツイチ彼氏に“逆プロポーズ”!?『ごめん、実は…』⇒彼氏が【逆プロポーズを断った理由】が衝撃的すぎた…!

恋人に嘘をつかれていたと知ったとき、あなたならどうしますか?
今回は「バツイチだと嘘をついていた彼氏」のエピソードと、その感想を紹介します。

イラスト:しのささむつさん

4年付き合った彼氏にプロポーズ

主人公は、離婚歴のある彼氏と遠距離恋愛を続ける女性。
付き合って4年が経ったある日、主人公は彼氏に「結婚したい」と伝えます。

2人はこれまで、さまざまな困難を乗り越えてきました。
プロポーズも成功間違いなしだと思っていた主人公ですが、彼氏は戸惑っている様子…。

そして、なぜか「ごめん」と謝られてしまいました。

彼氏は既婚者だったことが判明!


出典:愛カツ

主人公が慌てて理由を聞くと、彼氏の口からまさかの一言が。
離婚していると聞いていたのに「実はまだ離婚していない」と言うのです。

この発言をきっかけに、2人の会話は言い争いに発展。
彼氏は「もうすぐ離婚する」「ずっと会ってないから離婚したのと一緒」と、無責任な発言を連発します。

たとえずっと会っていなくても、夫婦であることには変わりありません。
彼氏の無責任な発言に絶句した主人公は、別れを決意するのでした。

読者の感想

最初は素敵なカップルだと思って読んでいたのに、彼氏の一言には愕然としました。
騙されていた主人公がかわいそうすぎますね。
(匿名)

主人公からしたら結婚したいと思える相手だっただけに、ものすごくショックでしょうね。
4年も嘘をつき続けられる精神力がすごいです、もちろん悪い意味で…。
(27歳/在宅ワーカー)

※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。