働き盛りの20代〜40代の人は、とくに仕事運が気になるところ。

占いがきっかけで希望が見えたり、やる気が変わることもあります

そこで今回は星座別に、あなたの今後の仕事運と運気アップアドバイスを紹介します。

おひつじ座(3/21〜4/19)

【アイデアを形に】

今年はとても勢いのある年!

天職が見つかったり、昇級したりと、なにかとうれしいことが起こるでしょう。

今年はオリジナリティが光るので、どんどんアイデアを形にしていきましょう。

創造性を育むために、1人の時間を有意義に過ごすのも大事です。

おうし座(4/20〜5/20)

【人脈拡大に力を入れる】

今年は仕事に気合いを入れないといけない時期かもしれません。

つらいことが続いても、今は器を大きくする時期なのだと思っていろいろな試練を乗り越えてください。

交友関係が賑やかになりそうなので、人脈拡大に力を入れるのもよいでしょう。

ふたご座(5/21〜6/21)

【好きなことをとことん勉強する】

今まで頑張ってきたことが花開く時期です!

また、なにかを深く勉強したくなるときでもあるでしょう。

とはいえ安定思考になり、精神性を高めたくなるタイミング。

自分の時間が取れるときに好きなこと、興味あることをとことん勉強してみましょう。

かに座(6/22〜7/22)

【人との交流を楽しむ】

仕事運が最高な1年です!

やりたかった仕事が回ってきて、今までコツコツ頑張ってきたことが日の目を見る時期といえます。

また年齢や国籍などを気にせず付き合えるようになるので、そのコミュニティから仕事が派生することも!

集まりには積極的に参加をしてみましょう。

しし座(7/23〜8/22)

【周りの意見も聞く】

年明け早々やる気にみなぎっているはず。

今年は一切妥協せず、無理難題があっても乗り越えていくガッツがあります。

0か100かの極端な考えになりやすいので、周りがついて行けなくなる可能性も。

しっかり周りの意見も聞きましょう。

おとめ座(8/23〜9/22)

【休めるときはしっかり休む】

今年は趣味や恋愛などが人生の転機のきっかけとなる年。

もしかしたら、それがきっかけでなにかを徹底的に極めたくなり、スペシャリストになって生業になるかも。

しかし、頑張利すぎて健康を無視するのはNG。

休めるときはしっかり休みましょう。

てんびん座(9/23〜10/23)

【自分を追い込まない】

年明けから春終わり頃までと、秋から冬は仕事に熱が入るでしょう。

働くことが生きがいに感じるはず。

ただ、健康面では体調を崩しやすいので要注意。

仕事が楽しくても「私ならもっと頑張れるはず!」と、自分を追い込まないように。

さそり座(10/24〜11/22)

【趣味や遊びも本気で】

春過ぎからどんどん仕事が忙しくなっていくでしょう。

今年はなにかを深く探求したくなり、また幻想的な想像力も強くなるので、斬新なアイデアが思い浮かんだりするでしょう。

趣味や遊びから仕事につながることもあるので、趣味や遊びも本気で!

いて座(11/23〜12/21)

【環境を変えるのもいい選択】

今年は年明けから仕事が忙しいでしょう。

今年は自由な環境でのびのび能力が発揮できそうなので、環境に注目したいところ。

もし今転職や引越しを考えているのなら、心のままに動くのもありです。

その選択があなたの人生の転機になるかもしれません。

やぎ座(12/22〜1/19)

【旅行や遠出もあり】

今年はこれといった大きな飛躍はないかもしれませんが、コツコツと働き確実に安定した収入が得られる気配。

仕事よりも人脈が広がり知識を蓄える時期です。

旅行や遠出に行くと新しい気づきがあり、今後の仕事につながるかもしれません。

みずがめ座(1/20〜2/18)

【やりたいことはやる】

今年は資産拡大!

実りの大きな1年になるでしょう。

ただ、その分散財してしまうこともありそう。

とはいえ直感力にも冴えているので、感性を大切にすることで仕事が大きく発展するかもしれません。

やりたいことは片っ端からやりましょう!

うお座(2/19〜3/20)

【自分らしく行動する】

1年を通して自分らしい働き方ができるでしょう!

じっくりあれこれ考えるより、思いつきで行動した方が案外いい結果になることもありそう。

周りの目を気にしたり、人からどう思われるかを怖がったりせず、積極的に行動することで運気がアップします。

あなたの仕事運は?

もし「今年はあんまり飛躍しないのか……」と思った人もがっかりしなくて大丈夫。

運は自分の行動次第で変わります。

運気がいい人も、そうでない人もどんどん行動していきましょう!

(美佳/ライター)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)