理解できない!男性が彼女のふるまいに幻滅した3つのエピソード

生活能力が低すぎる

「大学から付き合ってた彼女と同棲を始めたんですけど、生活能力が低すぎて『やっていけない』って思いました。朝は寝坊ぎりぎりだし、掃除も自炊もしない。
生活費は割り勘なのに、毎月給料日前には『お金ない』ってうるさい。だらしなくて、全体的に子どもみたいなんですよね」(27歳男性/飲食)

完璧な家事ができなくて幻滅する男性は少ないですが、最低限のことができない彼女に「だらしない」と嫌悪感を覚えることはあるようです。

社会人の男性が、職場の同僚と自分の彼女を比較し、学生時代に「なんとなく近くにいたから」で付き合った恋人にガッカリするというのも珍しい話ではないでしょう。

普段から幻滅されないふるまいを

だらしなさや図々しさというものは、誰しも少なからず持っている一面です。

でも、それが度を超した行動には、男性も違和感を覚えて当然ですし、重なれば幻滅につながる可能性も十分にあります。

自分のふるまいがどう見えているのか、定期的に見直すことは大切ですよ。

(中野亜希/ライター)

(愛カツ編集部)